菊地 和広

きくち かずひろ


とある私大の専任職員。2018年、第9回創元SF短編賞において「書き込まれた女」で最終候補。同年、第2回ゲンロンSF新人賞において「不在のパゼッション」で大森望賞を受賞。2019年、第10回創元SF短編賞において「色褪せぬ筒」で最終候補。同年、第3回ゲンロンSF新人賞において「字間調律師」で最終候補。