「彩こん」に参加表明を頂いたゲストの方々のプロフィールを順次紹介していきます(順不同、敬称略)


スペシャルゲスト

シルヴァン・ヌーヴェル

カナダ・ケベック州生まれ。『巨神計画』にて昨年の第49回星雲賞海外長編部門を受賞。

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堀江 美都子

歌手、声優。洗足学園音楽大学教授。堀江美都子シンガーズラボ主宰。1969年アニメ「紅三四郎」主題歌でアニメ歌手デビュー。

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RAY

「圧倒的ソロ性」と「『アイドル×????』による異分野融合」をコンセプトとする新時代のアイドル活動。「ソロアイドルをしていたら気が合ったので一緒にやることにした」のが結成のきっかけ。メンバーは現時点で白川さやか、月日、甲斐莉乃、内山結愛の4人。

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染脳ミーム

キミと感染ネットワーク! 【染脳ミーム】は 「感染」がコンセプトのアイドル。 メンバーは糸飴キセ、+あむ+、夏目鳳石、書庫りり子、乃依ねお、おきんとんの6人。 すこしなふしぎな楽曲と、波動現象として存在するメンバーがあなたを感染させます。

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南 かおり

大学在学中に、DJとしてデビュー。大学からの卒業後に、フリーランスの立場で『おはよう朝日です』(朝日放送)のリポーターを担当。関西圏を中心に、「かおりん」という愛称で、ナレーター、ラジオパーソナリティ、MCなどで幅広く活動している。

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xoxo(Kiss&Hug) EXTREME

唯一無二のプログレッシヴ・ロック(プログレ)をモチーフとした楽曲をパフォーマンスするアイドル。その名の通り、一曲の中で曲調がまるで演劇を見ているかのようによく変わる・曲が長い・変拍子・・等プログレッシヴな楽曲を歌い踊る。

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中華圏ゲスト作家

Cheng Ya-chih

石林 散人

コウ 偉家

林 安迪

雲 山


あ行

大倉 貴之

1955年生まれ、SF同人誌での書評活動から、『本の雑誌』で書評家としてデビュー。1992年『本の雑誌』の「新刊めったくたガイド」を担当。『S-Fマガジン』で1992年から2001年まで国内作品のブックレビューを担当。

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海野 螢

漫画家、東京都出身。1998年「Paikuuパイク」にて『われはロボット』でデビュー。1999年『オヤスミナサイ』でアフタヌーン四季賞四季大賞を受賞。2014年 星雲賞アート部門参考候補に選出。

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一本木 蛮

漫画家、コスプレイヤー。日本漫画家協会理事、日本SF作家クラブ会員、文星芸術大学非常勤講師。中学生時代より一本木蛮のペンネームで活躍。高校生時代から20代前半にかけて.....。

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柞刈 湯葉

SF作家。生物学研究者。2016年『横浜駅SF』(イスカリオテの湯葉名義)で第1回カクヨムWeb小説コンテストSF部門大賞を受賞、同年12月にKADOKAWAより単行本が発刊され作家デビュー。

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アサウラ

小説家。大学在籍中に『黄色い花の紅』で第5回スーパーダッシュ小説新人賞・大賞を受賞。2006年9月、同作にてデビュー。

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小川 隆

翻訳家、評論家、編集者。米国の老舗SF専門誌『ローカス』日本エージェント。英米SFの新作を紹介研究するファングループ「ぱらんてぃあ」をかつて主催。

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新井 素子

小説家。日本SF作家クラブ元会長。日本推理作家協会会員。1977年より活動開始。1977年第1回奇想天外SF新人賞で作家デビュー。

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乙部 順子

株式会社イオ代表取締役。1977年からSF作家の小松左京氏(1931年~2011年)のアシスタントを務め、1981年に秘書となる。1992年に小松氏から映画制作プロダクション兼小松氏の事務所であるイオを継承した後は、マネージャーに就任。

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オキシタケヒコ

小説家。1990年代頃からゲームプランナー、ゲームシナリオライターとしてゲーム開発に携わる。2012年『プロメテウスの晩餐』で第3回創元SF短編賞優秀賞を受賞。

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内田 昌之

翻訳家。SF小説を中心に翻訳業を営む。

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石井 龍太

研究者、城西大学経営学部准教授。専門は歴史考古学、民族考古学、ローカルヒーロー。

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青木 治道

関西大学SF研究会創設者。

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安藤 佑介

古生物学者、博士(理学)。専門は新生代の甲殻類・貝類化石。博物館学芸員として勤務し、質問に答えることのできる化石類は貝、甲殻類、サメ、植物など。

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大野 万紀

評論家、書評家、翻訳家。1973年より筒井康隆が主宰するSFファングループ「ネオ・ヌル」に参加。Webマガジン「THATTA ONLINE」編集長。ハードSF研究所客員研究員。

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太田 智美

国立音楽大学で音楽学と音楽教育を専攻し卒業後、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士課程修了(研究科委員長表彰)。

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磯部 剛喜

UFO現象研究者、SF評論家。1979年『聖なる偽王の暗殺劇』で第5回空想科学小説コンテスト第二席入選。2007年ロバート・ハインラインを論じた『国民の創世』で第2回日本SF評論賞優秀賞を受賞。

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赤井 孝美

イラストレーター、プロデューサー、ゲームクリエイター。米子ガイナックス株式会社代表。総合カルチャーイベント「米子映画事変」実行委員長。

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浅暮 三文

小説家。コピーライターを経て、1998年3月『ダブ(エ)ストン街道』でメフィスト賞を受賞し作家デビュー。2003年『石の中の蜘蛛』で第56回日本推理作家協会賞を受賞。

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浅尾 典彦(夢人塔)

メディアライター、専門学校講師、プランナー。日本SF作家クラブ会員。1980年代にカルト情報誌「スーパー・ペリカンクラブ」でライターデビュー。

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浦 環

工学者。(株)ディープ・リッジ・テク代表取締役。東京大学名誉教授、元九州工業大学社会ロボット具現化センター長・特別教授、元東京大学生産技術研究所海中工学研究センター長・教授。IEEEフェロー。

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石川 暁久

一等潜技士。深海巡航探査機「うらしま」運航長。「うらしま」の運航を中心に、「しんかい6500」のパイロット業務を兼務。

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イーライ・K・P・ウィリアム

トロント出身の小説家、和英翻訳家。日本在住。

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大澤 博隆

筑波大学システム情報系助教。人工知能学会、情報処理学会、日本認知科学会、ACM等会員、日本SF作家クラブ会員。2018年よりJST RISTEX HITEプログラム「想像力のアップデート:人工知能のデザインフィクション」リーダー。

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江波戸

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井上 雅彦

小説家、アンソロジスト。日本SF作家クラブ元事務局長。日本推理作家協会会員。1983年「よけいなものが」が星新一ショートショートコンテスト優秀作を受賞し小説家デビュー。

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芦辺 拓

小説家。1986年に「異類五種」で第2回幻想文学新人賞の佳作を受賞、1990年『殺人喜劇の13人』で第1回鮎川哲也賞を受賞し、小説家デビュー。

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阿部 毅

1959年生まれ。広島大学SF研究会出身。早川書房の編集者。元「SFマガジン」編集長。

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小川 一水

小説家。宇宙作家クラブ、日本推理作家協会会員。1996年『まずは一報ポプラパレスより』(河出智紀名義)で第6回ジャンプ小説・ノンフィクション大賞を受賞し、デビュー。

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甘詰 留太

漫画家 1998年「A・浪漫・我慢」としてエロマンガデビュー、現ペンネームに変更後、一般紙にも進出。代表作は『キミの名を呼べば』『年上ノ彼女』『ナナとカオル』『ハッピーネガティブマリッジ』『いちきゅーきゅーぺけ』等多数。

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井上 幸一

アニメーション制作会社サンライズの元企画室室長。『装甲騎兵ボトムズ』『魔神英雄伝ワタル』『勇者エクスカイザー』『絶対無敵ライジンオー』『鎧伝サムライトルーパー』等、1981年から1995年までの様々な作品で企画や文芸、設定制作などを担当。

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斧田 小夜

千葉県出身。ソフトウェアエンジニア。オンライン文芸誌『破滅派』で作品を発表。2019年、第10回創元SF新人賞において「飲鴆止渇」で優秀賞受賞。同年、第3回ゲンロンSF新人賞において「バックファイア」で優秀賞受賞。

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揚羽 はな

「ゲンロン 大森望 SF創作講座 第3期」を受講中に、第6回星新一賞において「Meteobacteria」で優秀賞(アマダホールディングス賞)受賞。現在、引き続き「同 第4期」を受講中。薬事コンサルタント。

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伊藤 元晴

1990年生。劇団の演出、劇作で活動し、塾講師、新聞記者などを経て〈ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾〉第3期に参加。同再生塾第3期有志によるユニット「ロカスト」メンバー。

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甘木 零

2015年、第54回日本SF大会米魂で開催された「SF創作講座」において森下一仁賞受賞。2018年、ゲンロンSF創作講座第2期ダールグレンラジオにて高橋文樹賞。2019年、第3回ゲンロンSF新人賞において「今、人間になりたて」で最終候補。

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尾之上 俊彦

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大森 望

翻訳家、書評家、評論家、アンソロジスト。日本推理作家協会、本格ミステリ作家クラブ会員。

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上原 かおり

研究者。分野は中国文学。中国現代文学翻訳会、日本中国当代文学研究会会員。2010年には中国SF研究会の同人誌「中国SF資料之九」に劉慈欣『三体』の抄訳を掲載した。

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岡部 いさく

軍事評論家、作家、イラストレーター。

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大井 昌和

漫画家。メディアワークスからデビュー。現在、4コマ編『ちぃちゃんのおしながき』(月刊まんがライフオリジナル)、『おくさん』(月刊ヤングキングアワーズGH)、『ヒメコウカン~オタサーの姫がカレシ交換をご所望な件~』(夜サンデー)を連載中。

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池田 憲章

フリーライター、編集者、プロデューサー。日本推理作家協会、日本SF作家クラブ会員。日本で最初期の怪獣映画を研究する同人集団「怪獣倶楽部」に参加、ライター・編集活動に入る。得意とする執筆分野は主に特撮とアニメ。

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か行

勝山 海百合

小説家。1995年「草原」で、岩手日報社発行の文芸誌『北の文学』で優秀作を受賞しデビュー。SF同人誌『ボレアス』にて作品発表を続け...。

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葛西 伸哉

小説家。1991年『戦国異形軍記』で第3回ファンタジア長編小説大賞において佳作受賞。

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倉田 タカシ

文筆家。漫画家、イラストレーター。他にもAdobe Illustratorの自動処理スクリプト作成など、多方面で活動中。2015年、第2回ハヤカワSFコンテスト最終候補作のポストヒューマンSF『母になる、石の礫で』にて長篇デビュー。

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蝸牛くも

小説家、ライトノベル作家。2016年『ゴブリンスレイヤー』でGA文庫より商業デビュー。同作品の漫画版原作も手掛ける。本作品は元々匿名掲示板内のスレッドで制作・公開されており、2017年に「このライトノベルがすごい!2017」の新作部門で1位を取得。

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梶田 秀司

ロボット工学研究者。産業技術総合研究所知能システム研究部門にて、上級主任研究員として二足歩行ロボット、ヒューマノイドロボットの研究開発に従事。

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鬼嶋 清美

日本SF作家クラブ第24代事務局長。国内プラネタリウムメーカー勤務。70mmフィルムを使った大型映像作品の制作・配給をはじめとして、プラネタリウム用コンテンツ等の営業を担当。

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河崎 実

映画監督、ライター。有限会社リバートップ代表取締役。大学在学中の1977年から特撮8ミリ映画を製作。

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久美 沙織

小説家。1979年『水曜日の夢はとっても綺麗な悪夢だった』で『小説ジュニ ア』(後の『Cobalt』)よりデビュー。ミステリー、ファンタジー、SF、ホ ラーなど多様なジャンルで活躍する。

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柏井 勇魚

自然科学書編集者、サイエンスライター。人工衛星の現在位置を表示するWebサービス「GoogleSatTrack」、小惑星探査機はやぶさ2の現在位置を表示するWebサービス「Hayabusa2 Trajectory Viewer」を制作。

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小谷 真理 

SF・ファンタジー評論家。日本SF作家クラブ会員、ジェンダーSF研究会発起人、ヒロイック・ファンタジー&ファンタジーファンクラブ「ローラリアス」副会長。1994年『女性状無意識』で第15回日本SF大賞受賞。

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小泉 悠

軍事評論家。軍事アナリスト。東京大学先端科学技術研究センター特任助教。ロシアの軍事・安全保障政策を専門とする。代表作『軍事大国ロシア 新たな世界戦略と行動原理』『プーチンの国家戦略 岐路に立つ「強国」ロシア』訳書D.トレーニン『ロシア新戦略』など。

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草野 原々

作家。日本SF作家クラブ会員。2016年『最後にして最初のアイドル』で第4回ハヤカワSFコンテスト特別賞を受賞しデビュー。2017年に同作で第48回星雲賞日本短編部門を受賞、第16回センス・オブ・ジェンダー賞「未来にはばたけアイドル賞」を受賞。

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稀見 理都

美少女コミック研究家、将棋マンガ研究家、マンガ家インタビュアー、ライター。2008年より同人誌『エロマンガノゲンバ』の編集、出版を行う。2015年に北米最大のアニメイベント「アニメ・エキスポ」にゲスト招待され、講演を行った。

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けい けい

LEGOと宇宙開発大好き人間。シルエットの美しいソ連-ロシア宇宙機を中心に、実在の宇宙機をLEGOで再現している。

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小泉 博彦

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胡桃屋 ましみん

1997年、コアマガジン発行の『漫画ホットミルク』にて、「ましみゆき」名義で成年向け漫画家デビューを果たし、以後、様々な媒体で作品を発表。最近では主に活躍の場を富士美出版(現:スコラマガジン)に移し、同人、商業ともに精力的に捜索を続ける。

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加藤 直之

画家、イラストレーター。スタジオぬえ所属。日本SF作家クラブ会員。1974年、ハヤカワSFコンテスト・アート部門に1位入賞し、「SFマガジン」やSF小説の表紙絵・挿絵を描き始める。日本SF大会にて星雲賞アート部門を通算7回受賞。

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日下部 匡俊

小説家。大学在学中より伸童舎にてゲームデザイナー・ライターとして活動。1988年発売のTRPG『ワースブレイド』にワールドデザインとして参加。代表作は『ワースブレイド』(小説)シリーズ、『剣の聖刻年代記』シリーズ。

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片桐 翔造

名古屋大学卒。在学中はSF研究会に所属し、ファン活動に参加。「東京創元社〈ミステリ・フロンティア〉特集号」「ゾンビ映画特集号」などの会誌を編集。好きな作家はフィリップ・K・ディックとサキ。

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小林 直行

小松左京マガジン45巻「コールサインWA5PS獲得顛末記」筆者

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上坂 浩光

映画監督、フルドームCGクリエイター、CGアーティスト、アニメーション監督、プログラマー、天体写真家。有限会社ライブ代表取締役。小惑星探査機はやぶさ、はやぶさ2(宇宙航空研究開発機構)に関わる映像作品を製作した。

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小泉 博彦

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北原 尚彦

小説家、翻訳家、古書研究家。日本古典SF研究会会長。

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上遠野 浩平

小説家。1997年に『ブギーポップは笑わない』で第4回電撃ゲーム小説大賞を受賞し、翌年同作にて小説家デビュー。ほか代表作は『ナイトウォッチ』シリーズ、『戦地調停士』シリーズ、『ソウルドロップ』シリーズなど多数。

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日下 三蔵

ミステリ・SF研究家、アンソロジスト、フリー編集者。日本推理作家協会、本格ミステリ作家クラブ、日本SF作家クラブ会員。2005年編書『天城一の密室犯罪学教程』が第5回本格ミステリ大賞(評論・研究部門)を受賞。

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クマ

元日本SFファングループ連合会議事務局長(2003~2007)、現日本SFファングループ連合会議議長(2007~)

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菊地 和広

とある私大の専任職員。2018年、第9回創元SF短編賞において「書き込まれた女」で最終候補。同年、第2回ゲンロンSF新人賞において「不在のパゼッション」で大森望賞を受賞。2019年、第10回創元SF短編賞において「色褪せぬ筒」で最終候補。

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鏡 明

小説家、翻訳家、評論家、広告ディレクター。電通顧問(元・執行役員)。1970年、A・メリット『蜃気楼の戦士』で翻訳家としてデビュー。同年、短編『オム』で作家としてもデビュー。

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北川 博道

埼玉県立自然の博物館 学芸員。地質学、脊椎動物学、脊椎動物化石を専門。マンモスやナウマン象などの第四紀のゾウ化石を中心に脊椎動物化石を研究している。

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神谷 純

アニメ監督。代表作「BLUE SEED」は海外でも人気が高い。

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さ行

千之ナイフ

漫画家。漫画家 松本零士・牧美也子両氏のアシスタントを経て、1981年デビュー。

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笹本 祐一

SF作家、シナリオライター。1984年『妖精作戦』で朝日ソノラマより小説家デビュー 。1999年第30回星雲賞日本長編部門受賞、2003年第34回及び2004年第35回星雲賞ノンフィクション部門受賞、第36回星雲賞日本長編部門受賞。

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佐伯 庸介

小説家。2003年『ストレンジロジック』が第10回電撃ゲーム小説大賞第三次選考選出、翌2004年同作が電撃文庫より発刊され小説家デビュー。兼業で図書館司書業も行っている。

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嶋田 洋一

エンターテインメント翻訳家。日本SF作家クラブ会員、元事務局長。1986年講談社X文庫『マドンナのスーザンを捜して』を初訳書として刊行。SFに関連した作品の翻訳が多い。

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佐々木 淳子

漫画家。1977年『キムのゆうれい』で『週刊少女コミック増刊号』より漫画家デビュー。異世界を舞台したSFジャンル作品を得意とする。代表作『ブレーメン5』『那由他』『ダークグリーン』『青い竜の谷』『リュオン』...。

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縞田 理理

小説家。2001年『裏庭で影がまどろむ昼下がり』で小説ウィングス秋の号誌上にてデビュー。英国を舞台にしたファンタジー作品が多い。

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水鏡子

評論家。1978年にアンダースンの『脳波』で初めて解説を担当。以降、SFファンダムKSFA(海外SF研究会)の活動に関わる一方で『奇想天外』『S-Fマガジン』『週刊読書人』などの誌上や、文庫本の解説などで、おもに海外のSF作品の紹介にあたる。

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堺 三保

文筆業者 最近の仕事は、1)アメコミ『インフィニティ・ガントレット』翻訳、2)アニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』、『ニンジャバットマン』設定考証、3)アニメ『アイランド』設定考証兼各話脚本、4)雑誌『S-Fマガジン』、『映画秘宝』の記 ...

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芝村 裕吏

ゲームデザイナー、作家、漫画原作者。『高機動幻想ガンパレード・マーチ』のAI及び基礎設計を担当し、無名世界観という世界観構想を創作した人物とされる。

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澤村 伊智

小説家、作家。出版社勤務を経て2015年『ぼぎわん』で第22回日本ホラー小説大賞を受賞、同年同作を『ぼぎわんが、来る』と改題し刊行、小説家デビュー。同作は2018年に『来る』のタイトルで映画化された。

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城谷 小夜子

女優、女義太夫(竹本初丸)。NPOグローバルシアター和の輪代表。平成16年度大阪文化祭賞奨励賞受賞。平成21年全国舞踊コンクール創作の部・第1位。

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崎元 仁

作曲家、サウンドクリエイター。有限会社ベイシスケイプ代表取締役社長。学生時代に有志で製作し即売会等で販売された『REVOLTER』の収録曲がファミリーコンピュータ版『大戦略』に使用され、その後フリーのゲーム作曲家としての活動を本格化。

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重馬 敬

小説家、シナリオライター。ゲームシナリオを中心としたシナリオ制作会社、「シナリオ工房 月光」の代表。日本ゲームシナリオライター協会(JAGSA)代表理事。

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白石 雅彦

平成ゴジラに特撮スタッフとして関わった後、著述家として「「ウルトラQ」の誕生」「「ウルトラマン」の飛翔」「「ウルトラセブン」の帰還」「「怪奇大作戦」の挑戦を発表し好評を得る。映画監督として「愛欲の宇宙戦争」など。ほかに脚本家、俳優としても活躍。

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菅 浩江

作家。1981年同人誌『星群』に発表した短編「ブルー・フライト」が〈SF宝石〉に掲載されデビュー、その後1989年第1長編『ゆらぎの森のシエラ』を発表し再デビュー。

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島田 ひろかず

漫画家、イラストレーター。1985年に80年代のアニメスタジオを舞台にしたアニメーター漫画『りてーくぐらふぃてぃ』でデビュー。代表作は『ティリニア物語』シリーズ、『リルリーン紀譚』など、ファンタジーを多く描いている。

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佐藤 竜雄

アニメーション監督。演出家。脚本家。1995年『飛べ!イサミ』でTVシリーズ初監督。

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酒井 昭伸

翻訳家。日本推理作家協会会員。柴野拓美に師事し、SF小説を多く翻訳している。主な訳書にデイヴィッド・ブリン『知性化』シリーズ、ダン・シモンズ『ハイペリオン』四部作、マイクル・クライトン『ジュラシック・パーク』シリーズなど多数。

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柴田 勝家

小説家。2014年に『ニルヤの島』が第2回ハヤカワSFコンテストで大賞を受賞し、作家デビュー。歴史と戦国武将を敬愛している。「雲南省スー族におけるVR技術の使用例」で第49回星雲賞日本短編部門を受賞。

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白土 晴一

リサーチャー。

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櫻木 みわ

小説家。ゲンロンSF創作講座1期生。第1回ゲンロンSF新人賞の最終候補に選出されたのを機に、東ティモールやラオスなど、アジアが舞台の四つの物語を収めた作品集『うつくしい繭』(講談社)で2018年12月にデビュー。

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進藤 尚典

2014年、第27回富士見ファンタジア大賞において『俺の妹を世界一の魔法使いにする方法(『俺の妹を世界一の魔砲神姫にする方法』に改題)』で銀賞を受賞、出版。2019年、第3回ゲンロンSF新人賞において「推しの三原則」で大森望賞を受賞。

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園山 隆輔

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た行

田中 芳樹

小説家。1978年に李家 豊名義で応募した『緑の草原に・・』で第三回幻影城新人賞(小説部門)を受賞し、作家デビュー。1988年『銀河英雄伝説』が星雲賞日本長編部門を受賞。

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高山 羽根子

小説家、SF作家。2009年『うどん キツネつきの』で第1回創元SF短編賞を受賞、同作がアンソロジー『原色の想像力』に収録され小説家デビュー。2015年第46回星雲賞参考候補作選出、第36回日本SF大賞最終候補選出。

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立川 三四楼

落語家。2001年快楽亭ブラックに入門、2005年快楽亭ブラックの立川流脱退に伴い立川談四楼門下に移り、2010年二ツ目に昇進。キャッチコピーは、“27世紀の爆笑王”。SFテイストの新作落語、古典落語ともにこなす。

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富永 浩史

作家。1993年『死天使は冬至に踊る ルスキエ・ビチャージ』で第5回ファンタジア長編小説大賞で佳作を受賞。同作品が富士見ファンタジア文庫より発刊され作家デビュー。

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立原 透耶

小説家、翻訳家、大学教員。1991年『夢売りのたまご』でコバルト読者大賞を受賞し、翌年『シャドウ・サークル 後継者の鈴』にてコバルト文庫からデビュー。主にファンタジー、ホラー、怪談などのジャンルで活躍する。日本SF作家クラブ会員。

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巽 孝之

アメリカ文学者、SF批評家。慶應義塾大学教授。日本ペンクラブ、日本SF作家クラブ会員。慶應義塾大学SF研究会会長。

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徳川 広和

恐竜・古生物復元造形作家、パレオアーティスト、株式会社ActoW代表取締役。国内外の学会における研究者との交流を基にし、造形物としての魅力と、学術的な確かさの両立を目指しながら作品製作を行っている。

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朱鷺田 祐介

TRPGデザイナー/ゲーム翻訳者/フリーライター。代表作『深淵』『クトゥルフ神話TRPG 比叡山炎上』、翻訳にTRPG『シャドウラン 5th Edition』、『エクリプス・フェイズ』。

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高野 史緒

小説家。日本SF作家クラブ会員、日本・ロシア協会普通会員、日本文藝家協会会員。1995年『ムジカ・マキーナ』で新潮社よりデビュー。2012年『カラマーゾフの妹』で第58回江戸川乱歩賞受賞。2016年度より日本SF大賞選考委員。

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武田 康廣

株式会社GAINAX京都代表取締役、株式会社福島ガイナ遊学舎館長、京都情報大学院大学教授。大学在学中に日本SF大会DAICONIII・IVを主催、DAICONオープニングアニメ製作から自主製作映画グループ「ダイコンフィルム」を創設。

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大徳 哲雄

アニメ書籍編集者。1978年みのり書房入社後、「月刊OUT」の編集部に配属される。1980年に月刊OUT4代目編集長に就任。通称T編集長と呼ばれ名物編集長となる。

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飛 浩隆

小説家。日本SF作家クラブ会員。1981年大学在学中に「ポリフォニック・イリュージョン」で三省堂SFストーリーコンテスト入選、1982年『SFマガジン』誌上で小説家デビュー。

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泊 功

函館工業高等専門学校一般科目人文系教授

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豊田 太郎

2005年東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻博士課程修了.博士(学術).千葉大学大学院工学研究科助教,東京大学大学院総合文化研究科講師を経て,2011年から現職. 2009年~2015年JSTさきがけ研究員(ナノシステムと機能創発(総 ...

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寺薗 淳也

会津大学准教授。企画運営室(兼)先端情報科学研究センター担当。日本惑星科学会、日本航空宇宙学会、情報地質学会、情報処理学会、電子情報通信学会、ACM、IEEE Computer Society会員。

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環 望

漫画家。1986年、少年サンデー大別冊でデビュー。代表作『ごめんね♡アッチー』『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』『ソウルリキッド チェインバーズ』『ウチのムスメに手を出すな!』等多数。

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高島 雄哉

小説家。2014年に『ランドスケープと夏の定理』で第5回創元SF短編賞を受賞し、小説家デビュー。更に同年、『わたしを数える』で第1回星新一賞入選。

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な行

長山 靖生

評論家。横田順彌、會津信吾らと日本古典SF研究会創立を創立、初代会長を務める。1992年『コレクターシップ「集める」ことの叡智と冒険』が評論家として初の発刊本となる。

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仁木 稔

小説家。2004年、ハヤカワSFシリーズJコレクションより長編小説『グアルディア』を発表し作家デビュー。デビュー以来の作品はそれぞれ独立しているが「HISTORIAシリーズ」として共通の未来史を構成する世界が舞台となっている。

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難波 弘之

キーボード奏者、作曲家、編曲家。東京音楽大学教授。日本SF作家クラブ・日本推理作家協会会員。日本SF大賞の審査員も務めた。

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浪花 愛

漫画家。1978年にプロデビュー。デビュー前からアニメファンとして『銀河旋風ブライガー』『ルパン三世』『キャプテン翼』等のパロディ作品を発表していた。

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永山 薫

批評家、編集者、作家。日本マンガ学会会員。大学卒業後上京し、ライター・編集業に携わる。『漫画ホットミルク』『コミックジャンキーズ』でのレビューをはじめ、エロマンガへの造詣が深い。

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永野 のりこ

漫画家。日本漫画家協会理事。1985年に『Sci-Fiもーしょん!』でデビュー。代表作は『GOD SAVE THE すげこまくん!』『みすて〓ないでデイジー』『ちいさなのんちゃん』ほか。SF・特撮ファンでもあり、作中にウルトラ怪獣等が多く登場する。

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中川 大地

評論家/編集者。批評誌「PLANETS」副編集長。明治大学野生の科学研究所研究員。文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門審査委員(第21・22 回)。

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中原 尚哉

翻訳家。日本推理作家協会会員。小川隆主催の英米SF新作を紹介研究するファングループ「ぱらんてぃあ」出身。1987年にジェイムズ・P・ブレイロック『ペーパー・ドラゴン』で翻訳家デビュー。

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野中 剛

玩具デザイナー、イラストレーター、プランナー。バンダイで「スーパー戦隊シリーズ」「平成仮面ライダーシリーズ」などの玩具企画や、「超合金魂」「太陽の塔のロボ」の企画を手がける。現在はフリー。

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は行

堀田 純司

作家。日本漫画家協会員。主な著書に『オッサンフォー』『「メジャー」を生み出す』『自分でやってみた男』『僕とツンデレとハイデガー ヴェルシオン・アドレサンス』などがある。編集者としても「生協の白石さん」...。

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星野 勝之

イラストレーター。digmeout所属、イラストレーターズ通信会員。少し不思議なランドスケープ、建物、ガジェットなどを描いた作品が多い。2009年『SFマガジン×Pixivイラストコンテスト雪風部門』にて大賞受賞。

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長谷川 裕一

漫画家、特撮評論家。高校在学中に自主制作アニメ『スタージャッジ』を制作。1983年『魔夏の戦士』が月刊少年チャンピオンに掲載されデビュー。

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日暮 雅通

翻訳家。大学在学中にミステリーとSFの翻訳を始め、ミステリー、SF、コンピュータ書など、幅広い分野で活躍する。日本推理作家協会会員、日本SF作家クラブ会員。

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久 正人

漫画家。『月刊アフタヌーン』の新人賞「アフタヌーン四季賞」を複数回受賞したのち、2003年に「月刊マガジンZ」に初連載となる『グレイトフルデッド』が掲載されデビュー。歴史上の人物を関連づける作品作りを得意としている。

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半田 利弘

天文学者。鹿児島大学理学部教授、天の川銀河研究センター長。専門は電波天文学。研究活動のほか、「みたか太陽系ウォーク」の監修や各種市民講座の講師など、天文普及活動も積極的に展開している。

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波多野 鷹

小説家。1985年『青いリボンの飛越』で第5回コバルト・ノベル大賞を受賞しデビュー。小説のほかテレビドラマやゲームのノベライズも手がける。

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長谷川 勝己

アニメ脚本家、ライトノベル作家、スーツアクター。1995年テレビアニメ『スレイヤーズ』第5話「Escape! 炎の半魚人 ヌンサ!」で脚本家デビュー。

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氷川 竜介

日本SF作家クラブ会員。アニメ・特撮研究家、明治大学大学院特任教授。1977年月刊OUT「宇宙戦艦ヤマト特集」でデビュー以後、黎明期のアニメ特撮出版、レコードに関わる。文化庁メディア芸術祭審査委員、毎日映画コンクール審査委員を歴任。

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早川 優

特撮映画・アニメーション等のサウンドトラックCDの企画・構成・執筆を中心に活動。

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長谷 敏司

小説家。日本SF作家クラブ、人工知能学会倫理委員会会員。2001年『戦略拠点32098 楽園』で第6回スニーカー大賞金賞を受賞しデビュー。2015年『My Humanity』で第35回日本SF大賞を受賞。

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平田 真夫

作家。日本SF作家クラブ会員。1984年、日本SF大会EZOCON2主催の小説賞「エゾコンSFコンテスト」に「マイ・レディ・グリーン・スリーヴス」が入選、「SFマガジン」に掲載されデビュー。

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ヒゲキタ

工房ヒゲキタとして、石川県金沢市で『手作りプラネタリウム・手作り3D映像の全国出張投映』と『工作教室の出張指導』をおこなってる。1997年から始めて18年間で総入場者数17万人。今までに全国27都道府県に出張投映経歴をもつ。

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葉月 博規

シナリオライター。

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藤崎 慎吾

小説家。ノンフィクションライター。日本SF作家クラブ、宇宙作家クラブ会員。科学雑誌の編集者や記者、映像ソフトのプロデューサーなどをするかたわら小説を書き、1999年に『クリスタルサイレンス』でデビュー。

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ひかわ 玲子

小説家、翻訳家。日本文芸家協会、日本SF作家クラブ、日本ペンクラブ、日本推理作家協会会員。1987年『ヘラーズの冬』を共訳、1988年『バセット英雄伝 エルヴァーズ』で小説家デビュー。

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聖 咲奇

フリーライター、編集者、映像評論家、SF評論家、CGクリエイター。パースト・フューチュアのコレクターとしても知られる。東映のTV企画やムック編集などを経て1979年、「宇宙船」(朝日ソノラマ)創刊に立ち会い構成者となる。

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ま行

森下 一仁

SF作家、評論家。日本推理作家協会会員、日本SF作家クラブ元事務局長。1979年短編『プアプア』で『S-Fマガジン』より小説家デビュー。SF雑誌『SFアドベンチャー』にて「森下一仁のショートノベル塾」を開催、空想小説ワークショップにて講師も務めた。

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森岡 浩之

小説家。1992年『夢の樹が接げたなら』が第17回ハヤカワ・SFコンテスト(第2席)に入選し、デビュー。1993年『スパイス』で第5回SFマガジン読者賞受賞。1997年『星界の紋章』で第28回星雲賞日本長編部門受賞。

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まさきひろ

アニメ脚本家 代表作は『名探偵コナン』『デジモンアドベンチャー』『ぐるぐるタウンはなまるくん』『キン肉マンII世』『ボンバーマンジェッターズ』『冒険王ビィト』『金色のガッシュベル!!』『ボボボーボ・ボーボボ』『ふしぎ星の☆ふたご姫』『エレメ ...

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増田 まもる

翻訳家。主に英米文学および科学書の翻訳を行う。元日本SF作家クラブ事務局長。ニューウェーヴ/スペキュレイティブ・フィクションを扱う。今は亡きWebサイト「speculativejapan」の元管理人。

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松本 剛

イラストレーター。81+DIGITAL-SKY所属。CREATIVE EATER創設者・共同代表。2008年から活動開始。

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宮本 道人

科学文化クリエイター。神経科学を研究しながら執筆活動。編著『プレイヤーはどこへ行くのか』等。SFとAIの新たな関係を創出する「想像力のアップデート:人工知能のデザインフィクション」プロジェクトメンバー。

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森瀬 繚

フリーのライター、脚本家、翻訳家。書籍や雑誌の企画・制作やゲーム、アニメのシナリオ執筆、設定考証などを手がける。世界の神話・伝説、特にクトゥルー神話についての著作が多数。

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松山 洋

クリエイター、映画監督。株式会社サイバーコネクトツー 代表取締役。GFF副会長。代表作に『.hack』シリーズ、『NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストーム』シリーズなど多数。

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水戸 泉

茜新社の小説誌「小説オヴィス」にて作家としてデビュー。初の単行本は『ロマンスの王様』。いくつかのペンネームを使い分けつつ、100冊以上の作品を送り出してきている。得意としているBLジャンルでは男性でも使える濃厚な描写が人気。

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松田 渡

映画「龍宮之使」

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三宅 陽一郎

ゲームAI開発者。理化学研究所客員研究員、東京大学客員研究員、九州大学客員教授、IGDA日本ゲームAI専門部会設立(チェア)、DiGRA JAPAN 理事、芸術科学会理事、人工知能学会編集委員、CEDEC委員。

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牧 眞司

SF研究者、文芸評論家、書評家。日本SF作家クラブ、日本古典SF研究会、日本推理作家協会会員。1990年に柴野拓美賞、2015年に『サンリオSF文庫総解説』(大森望と共同編集)で星雲賞ノンフィクション部門を受賞。

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牧☆みいめ

元日本SFファングループ連合会議議長(2001-2007) 2001年11月より鈴木力と共に「SFファン交流を考える会」を主宰。2005年09月「SFファン交流会」に改名後も、引き続き主宰スタッフのひとりとして活動。

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麦原 遼

小説家。ゲンロンSF創作講座2期生。第2回ゲンロンSF新人賞の優秀賞受賞作『逆数宇宙 / the Reciprocal Universe』が電子書籍化されデビュー。

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丸川 直子

XEBECにてアニメの文芸担当として活躍する一方、「ロックマンエグゼ」「PandoraHearts」「To LOVEる-とらぶる-ダークネス」「トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察」「ゆらぎ荘の幽奈さん」などのアニメ脚本を執筆。

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松元 惠

2001年に放送された『激闘!クラッシュギアTURBO』で主人公・真理野コウヤ役を演じたのをはじめ、数多くの少年役を演じている。代表作は『涼宮ハルヒの憂鬱』の国木田、『激闘!クラッシュギアTURBO』の真理野コウヤなど。

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や行

横山 信義

小説家。1992年『鋼鉄のレヴァイアサン』でデビュー。手堅く重厚な物語を得意とする。代表作『八八艦隊物語』『修羅の波濤』。

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八島 游舷

「天駆せよ法勝寺」(2018年)で第9回創元SF短編賞受賞。電子書籍ダウンロード数が9200を超える。「Final Anchors」(2018年)で第5回日経「星新一賞」グランプリ、「蓮食い人」で同優秀賞をダブル受賞。

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八代 嘉美

幹細胞生物学者。神奈川県立保健福祉大学イノベーション政策研究センター 副センター長・教授。

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山口 優

作家。2009年『シンギュラリティ・コンクェスト』で第11回日本SF新人賞を受賞し、翌年に同作を出版しデビュー。2011年『アルヴ・レズル-機械仕掛けの妖精たち-』で第7回BOX-AiR新人賞を受賞。

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YOUCHAN

イラストレーター。トゴルアートワークス代表。日本SF作家クラブ所属。1988年にグラフィックデザイナーとしてのキャリアをスタート。1991年以降はイラストレーターとしての活動がメインとなる。

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米村  孝一郎

漫画家、イラストレーター。SF・ファンタジー系の作品が多い。代表作は『POSSESSION TRACER』『妖精探偵社』『MISSING GATE』『STREGA!』『神曲奏界ポリフォニカ ザ・ブラック』『星界の紋章』など。

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山賀 博之

映画監督、演出家、脚本家。株式会社ガイナックス代表取締役社長。1981年、第20回日本SF大会のオープニングムービー制作を期に集まったDAICON FILMのメンバーとして自主制作アニメや映画に携わる。1984年、株式会社ガイナックス設立。

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山本 直樹

漫画家。小池一夫劇画村塾3期生。1984年、森山塔名義で『ほら、こんなに赤くなってる』でデビュー。同年、山本直樹名義でも『私の青空』でジャストコミック新人賞を受賞しデビュー。

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大和 眞也

小説家。1978年『カッチン』が第1回奇想天外SF新人賞で佳作入選した。同じく佳作入選の新井素子とともに、史上初の現役高校生SF作家として注目を集めた。後に集英社コバルト文庫から作家デビューし、少女向けのSF作品等を刊行した。

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吉上 亮

小説家。脚本家。日本SF作家クラブ、日本推理作家協会会員。東浩紀の「小説表現」の授業を受講したことをきっかけに、2013年『パンツァークラウン フェイセズ』でデビュー。

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山田 太郎

政治家、実業家、教育者。表現の自由を守る会会長。東証マザーズ上場企業創業社長。東大・早大・東工大などで特任教授等を歴任。著書に『日本版インダストリー4.0の教科書 IoT時代のモノづくり戦略』『「表現の自由」の守り方』など。

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ら行

LINDA

漫画家、イラストレーター。1999年にデビュー。代表作は『セキララ彼女』ほか。主に「快楽天」「ピザッツ」「ペンギンクラブ」などに執筆中。2019年5月、最新作『フシダラ~妻が不倫をする理由~』最終巻5巻(日本文芸社)が発刊された。

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Roy

WA5PS局ライセンス管理人

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わ行

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